今朝のモーニングビジネスサテライト(12チャンネル)の番組で海運のバルチック指数の上昇が続いており、海運株も連動する可能性が今後も続く話題と、今日業績発表の日本郵船も注目すると言う事で、今日は郵船を初め海運株全体が上昇する可能性が高いと見たが、案の定業種別値上がりトップに海運セクターが入っていた。
もうはまだなり、まだはもうなりと言うように、どちらにでも取れるような格言があるが、私はこのセクターはみなさんに勧められない。
上がって来ると誰でも買いたくなるセクターだが、年初から2倍3倍と上がっている株は、デイトレで日ばかりするのは
構わないが、これからは危険が大きすぎる。
バルチック指数がガクンと下がったならば、海運株はたちどころに下がるだろう。
人の行く裏に道あり 花の山と言う格言があるように、チャンスは寝て待て、まだ動き出してない金のなる株がきっと有るはず。
その時は、このブログに投稿する。
痛みが散るお湯と書いて「痛散湯(つうさんとう)」と読みます。
生島ヒロシさんのCMが、毎日のようのにラジオから流れて来ます。
見渡すと40代からのとか、50代からの化粧品など、あらゆるジャンルの宣伝広告が、女優の吉永小百合さんや十朱幸代 さんなど中高年層に合った人達を、上手に使ったCMがテレビに映って、購買をそそっています。
50というのは、今もっとも注目されている?と言うより、ターゲットにされている年ではないかと思います。
50~80喜んで、とかの保険の宣伝もそうだし、映画を見るにしても、夫婦どちらかが50歳に成っていると、千円で
見れる割引も、上手くお客の集客を狙っているのだろうか。
どうも50代と言う年になると、ゆっくり温泉に浸かってのんびりしたいとか、いつまでも若くいたい、若い頃出きなかった遊びや勉強をしてみたいと言う欲求が顔を出す年代なのか?。 50の手習いと言う言葉がある位だから。
それと50代は、2,30代と違い、しみ、しわ、脂肪太り、神経痛、間接痛、老眼、五十肩、などなど、体中治したい処がやまとある。
それに中高年の方が、お金の余裕が若い年代より多少成りともあるのではないか。 人にもよるが。
そこに注目したあらゆる業者(車、健康食品、化粧品、健康器具、遠近両用メガネ、コンタクト、保険、医療用腹巻、パンツ、靴、髪、美容整形、観光旅行などなど・・・・・)
少子高齢化時代が、益々早くこれからやって来る。
昨日発見したが、近くも遠くも良く見える中高年用ソフトコンタクトが出来ていたのには驚いた。
50代でも加齢臭で嫌われたくないものだね。 実感。
最近、そのサプリメントが出たみたいだ。 試してみたい。